MOMO YG 58mm/90a

3,000円(税込)

購入数

セット
  • 在庫  在庫 5 セット
後藤 祐斗シグネチャーモデル販売開始!

MOMO x Southernscum Yuto Goto Promodel Wheel from naoki nishihara on Vimeo.

MOMO Wheels YG 58mm 90a
MOMO Wheels 後藤 祐斗(Goto Yuto)モデル!
 日本を代表する若手スケーターでインターナショナルでも活躍中の、後藤 祐斗のシグネチャーモデル第1弾です。今回、後藤 祐斗をスポンサーするアメリカのSouthern Scum(サザンスカム) とMOMOのコラボウィールとなり、グラフィックはSouthern ScumオーナーのChad Anthonyが担当。サザンスカムらしいタッチのイラストにMOMOの和のモチーフが入ったスペシャルモデルです。

商品内容
ウィール 58mm 90a 4個1セット
MOMOステッカー1枚

 MOMO Wheels 後藤 祐斗(Goto Yuto)モデルを記念してROADHOUSE PRESSにもスペシャルインタビューを掲載していますので、横のURLより是非ご覧ください。 https://roadhouse-press.tumblr.com/

 MOMOウィールは、白井 徹、中山 慎太郎、後藤 祐斗をライダーに迎え、それぞれの激しいスケーティングに耐えられるコアとウィール素材の組み合わせを調整しながら常に進化し続けています。今回のMOMO Wheels 後藤 祐斗(Goto Yuto)シグネェチャーモデルは58mm 90aとデカくて硬い!そして安い!一日中街中のスポットを求め滑り続けるスケーターにとっては嬉しいウィールです。



MOMO Wheels ブランドについて
 日本発のウィールブランドで、「速く!しかもグリップするウィール!」をコンセプトに開発されたMOMOウィールは、タイのバンコクで歴史あるウィール工場と多くのスケーター達の協力の元、サンプルテストを繰り返し、ウィール素材の調合を幾度も調整されて誕生しました。また現在もMOMOライダー白井 徹、中山 慎太郎、後藤 祐斗をライダーに迎え、フィードバックを受けて開発し続けています。日本の気候に近いアジア圏で開発されたMOMOウィールは日本のスケートシーンにマッチしたウィールブランドとも言えます。またプロインラインスケーター伊藤千秋君のブログに、MOMOウィールのレビューが"こちら"に掲載されています。

MFTBRAND 2016.3.07 Toru Shirai『 now thirtieth 』 from MFTBRAND on Vimeo.

MOMOウィール"58mm径"の特徴
 "58mm径"は、リアルストリート、コンクリートパークなどスピードとパワーが欲しい状況に最適です。 ウィールの系が大きいほど、悪路に対してスケーティングはスムースに感じられます。またウィールの消耗が激しい路面状況では58mmは大変経済的です。大会などで大きなパークセクションを走り回る際にスピードとパワーを求めてる方にも、"58mm径"がおすすめです。  グラインドでカーブやコーピングでウィールが乗り上げがち、セススライドをもっと手軽にしたい、またオールラウンドなセッティングをお望みの方は、56mm径のウィールをおすすめします。

スピードとパワーを最大限に!
 固めのMOMOウィールに"58mm径"の組み合わせは更にスピードを体感できますが、最大限に大きいウィールのメリットであるスピードとパワー、ウィールの経済性の良さと言ったメリットを得るためには、回転数の良いベアリングを一緒に使うことをお勧めします。"58mm径"のウィールは、回転数の良いベアリングと組み合わせることで、大きなセクションで走り回るスピードとパワーを最大限引きだしスムースなランイディングを体感できます。

通常のウィールは、、、。
 通常ウィールは硬いと力が伝わるのでスピードが速く、その反面スケーテイングの際グリップ力に欠けます。柔らかいウィールの場合は力が分散し逃げるのでスピードが遅く、反面スケーテイングの際グリップ力があります。  また硬いウィールは削れ憎いものの、削れ方が荒い場合が多く、 柔らかいウィールは削れやすいものの、削れ方が綺麗という傾向があります。

MOMOウィールなぜ速いの?
 MOMOウィールを持ってみるとまず、56mm 89aとは思えない軽さに驚きます。 このウィールの軽さは、ベアリングの回転数を効率的に活かしスピードを優位に保ちます。  また89aと硬めの高度で、ウィールを地面にバウンドさせるとMOMOはあまり弾みません。それは力が地面に伝わっていることを示します。この2点がMOMOウィールのコンセプトの一つ「速いウィール」を実現しています。

硬いのにグリップするの!?
 タイのバンコクで歴史あるウィール工場と多くのスケーター達の協力の元、サンプルテストを繰り返し、ウィール素材の調合を幾度も調整されて誕生したMOMOは、ウィール素材の開発により硬いウィールのメリットを活かし、デメリットである、スケーティングの際のグリップ力の弱さと、ウィールの荒い削れ具合を克服しMOMOウィールのもう一つのコンセプト「しかもグリップするウィール」を実現しました。使って頂ければ硬くてもグリップもするウィール素材を実感して頂けます。また削れ具合も細かく綺麗なので、長くご愛用して頂けると思います。